あの日から私は、息子との甘い関係に溺れていました。キッチンでエプロン姿のまま後ろから求められ、背徳の快楽に体を震わせる日々。
日常では優しい母親を装いながら、心の奥では息子を待ちわびていました。
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誰にも知られてはいけない秘密なのに、女の体はどんどん熱を帯びていくばかりです
夫の実家の法事の日、すべてが崩れました。義父に息子との関係を指摘され、弱みを握られたのです
もともと私を狙っていた義父は、その夜、抵抗する喪服のままの私を容赦なく求めました。家族を守るため、私は体を差し出すしかありませんでした。
羞恥の中で、またしても女の部分が疼いてしまう自分が恐ろしくて、情けなくて。
それでも私は、この禁断の蜜から抜け出せません。息子との熱い交わりも、義父に弄ばれる屈辱も、すべてが私を女として堕としていく
秘密はますます深く、危険に。誰にもバレぬよう、私は今日も微笑みを浮かべて暮らしています。快楽に負けた人妻の末路を、静かに受け入れながら。
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